違いを生む、違い

「コンタクトセンター選びのポイントを1つ教えてほしい」と言われたら?
「お客様対応をするスタッフ自身が、貴社のファンになること」
と、私たちは答えます。
だからこそインフォダイレクトでは、お客様対応スタッフが貴社のファンになるために、
『3つのこと』を大切にしています。
違いを生む、違い
1.経営者様や商品開発のご担当様の「メッセージを聞く」。
ストーリー(物語)や想いを知り、共感することで、人はファンになります。インフォダイレクトでは、研修の中で、商品開発の秘話や通販事業にかける熱い想いなどをお聞きしています。
また、プロモーション動画や書籍などがあれば、そちらも拝見させていただきます。
2.実際にインフォダイレクトの担当スタッフ自身が「消費者になってみる」。
実際に商品やサービスを使用して、その魅力を「実感」しなければ、ファンになることはできません。使用感はもちろんのこと、使用後の変化として、どのような期待感を抱いているのかなど、「消費者目線」でイメージします。
また、担当チーム内のスタッフ同士でディスカッションを行い、さまざまな視点から魅力を共有し合います。
3.貴社の社員の方やファンのお客様と「座談会を開催する」。
ご協力をお願いして、貴社の社員の方やファンのお客様とお話をする機会を設けていただきます。ファンのお客様が抱かれている「好き」という感情に触れることで、商品を使用しただけではわからない、企業としての魅力、そこで働くスタッフの皆様の魅力なども知ることができます。
また、お客様から寄せられる「喜びの声」も、とても参考になります。

なぜ、「美容健康ジャンル」に専門特化したのか?

ご存知の通り、「好きこそ物の上手なれ」ということわざがあります。「誰でも好きでやっていることは一生懸命になるし、それに関して勉強したり工夫したりするので、自然に上達するものである」という意味です。
インフォダイレクトでは正に、根幹的な戦略として「お客様対応力が自然に上質化する仕組みづくり」を掲げ、多くの女性が消費者の立場で関心が高い、「美容健康ジャンル」に絞り込みをしました。
実際、そうすることによって、「美容健康ジャンル」に関心がある人財を採用でき、それらのスタッフが熱意をもってお客様対応に取り組んでいます。
「美容健康ジャンル」に専門特化

釣り具を買うなら、百貨店か、アウトドアショップか、釣具専門店か。

取引先の間口をあえて狭くする理由は、もう1つあります。
それは、得意分野での知識と経験を結晶化した「独自の実践ノウハウ」を有益な社内資産としてクライアント様にご提供できることです。
仮に、ここに釣りマニアの方がいたとして、その方が新しい釣竿を買う際、どこで買うでしょうか?
マニア性が高く、本物志向が強いほど、百貨店でもなく、アウトドアショップでもなく、遠くてもわざわざ出かけて行って釣具専門店で買うのではないかと思います。
そこに、知識と経験に裏打ちされた“信頼”があるからです。
インフォダイレクトでは、色々な業種業態のお客様対応はお請けしていませんが、美容健康ジャンルのEC通販のお客様対応なら、お任せください。
美容健康ジャンルのEC通販