企業ビジョン・モットー・人財教育

企業ビジョン

インフォダイレクト【戦略的目標】
インフォダイレクト【戦略的目標】
『戦略的目標』は、インフォダイレクトが目指している具体的な目標であり、簡潔な設計図です。この戦略的目標を達成するための意思決定の基本的ガイドラインとして、『行動指針』があります。

モットー

モットー:私たちは、コミュニケーションをアートし、人を心から笑顔にする、アーティストであり、エンターティナーである

人財教育

インフォダイレクトでは、「会社は、大人の学び舎」と位置づけています。
上記のモットーを掲げ、『CLASS METHOD』による人“財”教育を通じて、コンタクトスタジオ構想を実現します。

CLASS METHOD とは?

CLASS METHOD

Call + Lohas + Art = Smile + Surprise

(電話でのコミュニケーション+ロハスの概念+自分流の演出 = 笑顔+感動)

インフォダイレクトでは、『CLASS METHOD』という独自の教育方式に基づいて、声でお客様を心から笑顔にできる“ボイスエンターテイナー”(スタッフ)を教育しています。
CLASS METHOD』の「CLASS」という単語は、「気品」「上品さ」「礼儀正しく、教養が備わること」などの意味を持ち、同業他社より「優位性がある」「上質感がある」という意味もあります。
電話対応(Call)に、【本物品質】+【エンターテイメント】というロハス(Lohas)の概念を加え、スタッフ一人ひとりが自分流にコミュニケーションをアート(Art)することで、お客様に笑顔(Smile)と感動(Surprise)を提供できるスタッフを教育するプログラムを『CLASS METHOD』と名づけました。

コンタクトスタジオ構想

コールセンターから、コンタクトセンターへ。
さらに、独自の「コンタクト“スタジオ”」へ。
EC(インターネット通販)が発達したことにより、これまでの「電話」主体のお客様対応から「メール」主体のお客様対応に変わりつつあります。
その流れを受けて、「コールセンター(電話対応センター)」も、「コンタクトセンター(お客様対応センター)」と呼ばれるようになっています。
インフォダイレクトでは、この先のAI時代への潮流を読み、さらに、「センター」を「スタジオ」に革新することを構想しています。
「スタジオ」には、「芸術家の仕事場→アトリエ、工房」という意味があり、「コンタクト”スタジオ”」には、「コミュニケーションをアートする」想いが込められています。
コンタクトスタジオ構想